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ソーシャルメディアの活用ポリシー

2010年から、その活用方法を模索しながら運用してきた、Twitter、Facebook等のソーシャルメディアサービスですが、おかげさまで多くの方に見ていただけるようになりました。

スタートから数年が経ち、一定のノウハウができ、団体としての活用の方向性も見えてきましたので、改めて運用方法を規定しました。

ソーシャルメディアの役割について

一般的にも言われるように、ソーシャルメディアは情報の伝播は速いものの、リアルな実績(当団体では犬猫の救命)に対して即効性のあるメディアではありません。
団体の活動を知ってもらい、信頼してもらい、長い目で活動を応援していただくための情報発信の場だと考えています。

このようなソーシャルメディアの特性を考え、これまでの発信内容を一段階広げて、団体の活動のとどまらずより多くの方に見ていただける情報を発信する場とします。

なお「行うこと」と同じくらい「行わないこと」が大切との考えから、下記のとおり明記いたします。

ソーシャルメディアで行うこと

※1 リツイートやシェアをお約束するものではありませんのでご了承ください。

ソーシャルメディアで行わないこと

当団体が現在利用しているソーシャルメディアサービス

今後も、一頭でも多くの命を救うための手段の一つとして、有効に活用したいと思いますので、皆様の応援をよろしくお願いいたします。

作成:2014年4月3日/更新:2015年5月11日